新庄デリバリーヘルス倶楽部の利用体験

新庄デリバリーヘルス倶楽部の利用体験



みなさんもサッカー選手のアモーレ長友が、アイドルの平愛梨ちゃんと「交際宣言」したことはご存知ですよね?

じつはおれ、愛梨ちゃんの「隠れファン」だったです。

サントリーのCMにでているころからのファンですから、もう7,8前から彼女に目をつけていたんです(笑)。

ところでみなさん。

愛梨ちゃんの愛称ってなんていうかご存知ですか?

「ビラりん」です(笑)。

ま、苗字が「平(たいら)」ですから、それが元になっているのはわかります。

でも、みなさん。

「ビラりん」って言葉を耳にして、まずなにを連想しますか?

つい「ビラビラ(小陰唇)」を想像してしまいませんか?

おそらくおれも「ビラりん=ビラビラ」というゲスなビジュアルイメージを連想して、それで彼女のファンになったんだと思うんですよね(笑)。

そんなわけで愛梨ちゃんはおれにとって極上のオナペットでした。

ホラー映画「呪怨──ザ・ファイナル──(平愛梨・主演)」を観ながらオナニーしていたのは、日本広しといえどおれだけだったんじゃないかと思います(笑)。

それなのに愛梨ちゃんは、このおれを裏切ってあのアモーレにおまんこをさせてしまったんです。

調子っくれたあのアモーレはビラりんのビラビラをくぱあっとして、レロレロして、あふれた愛液をチュパチュパしてやがるんです。

アモーレの顔をみればわかります。

あいつは典型的な「舐め犬顏」です(笑)。

う、う、う、うらやましいぞ、アモーレ!

そしたらつい三日前のことです。

おれはビラりんにクリソツな女子と出会ってしまいました。

その女子は「新庄デリバリーヘルス倶楽部」に在籍している女子でした。

ここのお店は20代を中心とした女子たちが約30名ほど在籍しているんですが、その女子全員が、もうねー、キラッキラに輝いています。

お顔も、お乳も、(おそらくまんこも)まぶしいくらいにエロいっす。

料金設定は60分14,000円、75分17,000円、90分20,000円。(新規割り、リピート割り、など割引企画多数。詳しくはHPで)

おそらくおれは女子一覧をチェックしたとき(顔にモザイクがかかっていましたが)直感的に気づいていたのかもしれません。

その女子の名は「カン○ちゃん」(20才)です。



「カン○です♪ こんばんはー♪」

そのときは、

「おや、この女の子、誰かに似てるぞ。誰だったっけなあ」

そう思っただけでした。

でもそのうちにだんだんカン○ちゃんのルックスと平愛梨が重なり始めたんです。

もしかしたらこのときおれは「平愛梨のビジュアルイメージ」を、むりやりカン○ちゃんに寄せていたのかもしれません。(だって、そうしたほうが興奮できますから)(笑)

「ねえ、カン○ちゃんって平愛梨に似てるっていわれない?」

「え、あの長友と付き合ってる?」

「うん」

「いわれたことないですけど……」

「そうかなあ。目元とか、頬骨から顎にかけてのラインとか、そっくりだと思うけどなあ」

「吹石一恵なら、似てるっていわれたことありますけど」

え、吹石?

ってそれはアモーレやないやん!? 

福山雅治におまんこされた女子やないかい!?

でも、そういわれてみれば…………。

ボディの感じが、とくに巨乳のところなんかが、吹石一恵に似てなくもありません。

はい。そうなんです。

カン○ちゃんってお顔の感じは平愛梨、ボディは吹石一恵というおれにとって理想的な女子だったんです(笑)。

ねえ、みなさん。

「巨乳の愛梨」ってどんなビラビラをしているんでしょう(笑)。

「じゃあ、時間もったいないからシャワーしちゃいましょ」

「はーい♪」

おれは10秒で素っ裸になると、スキップしながらバスルームにむかいました。 



みなさん、まず頭の中に「Eカップ巨乳の平愛梨ちゃん」を思い浮かべてください。

浮かべましたか?

そしたらその愛梨ちゃんが素っ裸になってバスタブの縁に腰かけている場面を想像してみてください。

想像しましたか?

ちなみにカン○ちゃんはとても体毛が少なく、一般筋のわれめは丸見えになっています。

で、みなさんは彼女の左右のわれめに指をあてがい、それをくぱあっと押し開くのです。

さて。

どんなまんこが見えましたか?(笑)

では、おれが正解をご報告しましょう。

愛梨ちゃん、じゃなくてカン○ちゃんのおまんこは、めったにない「美まん」でした。

肉ひだがとっても小さく、全体に凹凸がありません。

小学生みたいにつるっとしたおまんこなんです!

色は淡い淡いピンク色で、クリトリスは小粒の真珠のように光っています。

美しいです。

でも、とんでもなくエロいです!

「綺麗なまんこしてるなあ」

「うふふふ。ありがとうございます♪ でも、他の人のみたことないからよくわかりません」

「すっごい敏感そうなクリトリスしてるね。どう? 感じやすい?」

「……と、思います(赤面)」

「舐められるの、好き?」

「……好きです(真っ赤)」

きゃ、きゃ、きゃ、きゃわいいいいいいいいー!

おれは夢中になってカン○ちゃんのクリを舌で揉んで、捏ねました。

「あ、あ、あああ、ああ……!」

カン○ちゃんのクリが敏感というのは本当で、舌を動かすたびにアナルがキュキュッと陥没したように絞まるのがわかります。

「あ、ああああああ! だめえ! だめだめだめだめ、いくう! いっちゃう! あ、あああああ!」

カン○ちゃんは両脚をピーンと突っ張らしていっちゃいました。

おれは口の中に大量に流れ込んできたカン○ちゃんの愛液を、一滴残らず飲み干しました。

甘い! 

アモーレはこんなに甘い体液を飲みまくっているんでしょうか。

チ、チ、チ、チックショー!

おれは心の中で小梅太夫のように叫びました(笑)。

もちろんベッドに移動後も、カン○ちゃんと平愛梨のイメージは重なり合ったままでした。

なので、

「おおおお! あの平愛梨がおれの黒ずんだデカチンを口まんこしてくれてる!?」

などと、いちいち過剰に官能してしまい、おれは精液をチビりまくりました(笑)。

いや、実際カン○ちゃんって抜群にお口の使い方が上手だったんです。

それでも素股のときのビジュアルは最高でした。

だって(巨乳の)平愛梨ちゃんがおれにまたがり、お乳をプルンプルン揺らしながらぬるぬるまんこでチンコを揉んでくれているんですから(笑)。

正直おれはもう5分も耐えられませんでした。

「ああああ、だめだあ!カン○ちゃん、いくよ! 一緒にいって!」

とお願いしたのですが、そのときにすでにおれはいち早くドドドドドピューンといってしまっていました(笑)。

※本番はできませんでした…ちなみに写真はセフレの写真を代わりに貼ってます。



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