奥様特急鶴岡(庄内の人妻デリヘルは本番可能なのか

奥様特急鶴岡(庄内の人妻デリヘル)調査!本番したい親父の日記

 

もしかしてこのブログを読んでくれているみなさんは、おれのことを「ロリ狂いの中年変態野郎」だと思ってやしませんか?

 

だとしたらそれは間違いです。

 

おれはそういうタイプの変態ではありません。

 

JKだろうが、JDだろうが、OLだろうが、人妻だろうが、熟女だろうが、相手に「エロさ」さえ感じればチンコをフル勃起させてしまう「なんでもありのド変態」です(笑)。

 

とはいえここのところ「ロリっ子プレイ」が続きすぎました。

 

おれのチンコも、さすがにロリ以外のおまんこを求め始めています。

 

というわけで今回は我がチンコの要望に応えて人妻専門店を利用してみました。

 

そのお店の名は「奥様特急鶴岡」。

 

このお店のキャスティングもクオリティーが高いっす。

 

20代から30代の「ちょうどおまんこが熟れたころの若妻」が70名以上も在籍しています(笑)。

 

そのうえ料金設定が驚きです。

 

まさに「日本最安値」といっていいのではないでしょうか。

 

30分2,200円、40分3,800円、50分5,500円。(新規割り、リピート割り、など割引企画多数。無料オプション多数。詳しくはHPで)

 

ねえ、みなさん。

 

3000円以下で若妻のおまんことプレイできるようなお店が、みなさんの地元にありますか?

 

ほんと、このお店は山形県民の誇りです!(笑)。

 

ビバ! おまんこ県山形!

 

今回おれのデカチンをふぐふぐペロペロしてくれたのは「ま○じゅさん」(24才)でした。

 

 

「初めましてー♪ ま○じゅと申します♪ 今日はよろしくお願いします♪」

 

うううううう。

 

ものすごい初々しいエロさを放つ人妻さんです。

 

つきたてのお餅のように柔らかそうで真っ白いお肌。

 

武井咲ちゃんに似た端正な和風美人。

 

にもかかわらずブラウスからはち切れそうなGカップの美爆乳。

 

なんといいますか、お顔の感じと身体のパーツにギャップがありすぎて、それが強烈にいやらしいです。

 

全身から「おまんこ大好き」って感じのエロエロオーラがただよっている感じ。

 

あるいはチンコの先からチューチュー精気を吸いとられてしまいそうな性欲の強さを感じます(笑)。

 

「じつはわたし、結婚するまで旦那以外の男の人を知らなかったんです♪」

 

え? それなのにいきなりデリヘルデビューしちゃったんですか?

 

「いいえ。そのまえに、きまぐれで出会い系に登録しちゃって、それで初めて旦那以外の人とプレイしちゃったんですが……」

 

そのとき異様なくらい興奮し、乱れてしまったんですって(笑)。

 

早い話、浮気したことで、旦那のチンコが小さく、おまけに「おまんこ下手だった」ということに初めて気づいてしまったんですね。

 

「それで、それからはエッチなことするのが、病みつきになってしまって」

 

それで趣味と実益を兼ねてこの業界にデビューしてしまったようです。

 

ま○じゅちゃんは詳しくはいいませんでしたが、出会い系を使ってすでに相当数のチンコをチュパチュパしちゃったみたいです。

 

道理でいやらしいわけです(笑)。

 

ちなみにま○じゅちゃんは「AF」もOK。

 

かなりの変態さんのようです(笑)。

 

では、さっそくそのいやらしいお身体を点検してみましょう。

 

それにしても「Gカップの人妻」って、やっぱりロリっ子とはいやらしさのレベルが違います。

 

しかもま○じゅちゃんの場合、全体的には小柄でスレンダーな体形をしています。

 

なのでお乳がより一層大きく感じちゃうんですね。

 

キュッと引きしまったウエストから恥丘にかけてのふくらみもいい感じです。

 

陰毛は綺麗にカットされ、ふっくらと盛り上がったわれめが超エロエロしいっす。

 

「おまんこ、くぱあっとしていい?」

 

「うふふ♪ びっくりしちゃうかもしれませんよ♪」

 

え? それ、どういうこと?

 

おれは彼女の足元にうずくまり、さっそくわれめをくぱあっと広げてみました。

 

お、おおおおおお!

 

すでに膣口から愛液があふれて、肉ヒダ全体がヌラヌラと光っています。

 

なんてワイセツなまんこなんでしょう!

 

鮮やかなピンク色をしたひだが、ヨレヨレに折り重なって複雑な亀裂をつくっています。で、その亀裂に溜まった愛液が、トロトロと太ももに垂れ落ちていきました。

 

やや大き目のクリトリスはすでにしっかりと勃起して、力強く包皮を押し上げています。

 

「ま○じゅちゃんって、すごく濡れやすいんだね♪」

 

おれはウキウキしながらいいました。

 

「じつは昨日の夜からもう下半身が火がついたように熱くなっちゃって、何回もオナニーしちゃったんです♪」

 

おれはまず舌の先で愛液をすくって、勃起したクリを揉んで、捏ねまくりました。

 

そしたらま○じゅちゃんは、いきなりトランスしたように狂乱して、

 

「あ、あ、あ、あ、あ、感じる! もっと、もっとわたしのおまんこ、お口でグチュグチュにしてええ!」

 

おれのハゲ頭をかきむしりながら、自分からまんこをおれに押しつけてきました。

 

「いく、いくっちゃう! あ、あああああ、いくうううううう!」

 

そうして激しくお尻をクネつかせながらあっという間にいっちゃいました(笑)。

 

 

きっと彼女はご奉仕されるのも、するのも大好きなタイプなんでしょうね。

 

ベッドに移動してからのま○じゅさんはさらに強烈でした。

 

クンニのお返しに、おれはまずは強烈なパイズリを見舞われて、そのあとは「パイズリ&フェラーリ」の合わせ技です。

 

おれのデカチンは爆乳で揉まれ、長い舌で捏ねられ、そのうえチューチューと音をたてて吸われました。

 

実際このときおれはは、かなりの量の精液を吸いとられていたと思います(笑)。

 

素股が始まったころには、おれもま○じゅちゃんももうメロメロでした。

 

みなさん。

 

爆乳女子ってまんこも感触も極上です(笑)。

 

おれの恥丘はプリンプリンしたわれめのお肉でこすられ、亀頭はグニュグニュした肉ひだで揉まれました。

 

これはある意味、挿入するよりぜんぜん気持ちいいです。

 

でも、ま○じゅちゃんはま○じゅちゃんで貪欲でした。

 

じつに的確にクリトリスと亀頭とを捏ね合わせながら、お尻をうごかすピッチをあげていきます。、

 

もうまんこからは愛液だかおしっこだかよくわからない体液が噴き出して、おれの股間はヌルヌルになっていました。

 

「あ、ああ、またよくなってきちゃった! いきたい! わたし、いきたい! 一緒にきて!」

 

このとき、じつはおれ、もう射精寸前でした。

 

でも、そうはいえずにま○じゅちゃんに合わせて芝居をしました。

 

「お、おおおお、もうだめだ! おれもいく! 」

 

「あ、あ、いく! いくううううう!」

 

「お、お、うおおおおお!」

 

本当はもういってたんですが、おれはま○じゅちゃんのお乳に顔をうずめて、そう叫びました(笑)。

 

※本番はできませんでした…

 

ちなみに写真はセフレの写真を代わりに貼ってます。

 

 

 

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