中なかいい女(山形のデリヘル)の利用体験

中なかいい女(山形のデリヘル)の利用体験

先日、仕事でとあるお宅に庭木の手入れにいってきました。

 

その家の奥さん(40才くらい)は元々東京(世田谷区)の出身で、10年ほどまえ、旦那の実家である山形に越してきたんだそうです。

 

東京生まれの奥さんにとってはすごく不本意な移住だったようです。

 

 

そのせいか奥さんはすごく山形をバカにしているんです。

 

とくにおれが許せなかったのは、彼女が山形女子のことを「田舎の子」とか「東北の子」とか呼んでいたこと。

 

奥さんはそう呼ぶことで暗に山形女子を「リンゴのようなほっぺたをした田舎っぺ」といいたかったんですね。

 

でも、彼女はおれの大切なお客さんなので、なにも言い返せません。

 

なのでおれは心の中で奥さんをこうなじっていました。

 

 

「テメエは自分の顔を鏡でみたことあんのか!? カピバラみてえなもっさりした面しやがってなにが

 

『田舎の子』だ!? 

 

『東北の子』だ!? テメエみてえなドブスより米沢牛のほうが100倍めんこいわ!(笑)」

 

 

そういいながらおれは、自分の中に郷土愛があふれてくるのを感じていました。

 

より正確にいうと「山形女子へのおまんこ愛」がこみあげ、チンコが硬くなるのを抑えきれませんでした。

 

そんなわけで仕事を終えるなり、デリヘルに直行しちゃいました(笑)。

 

今回利用したのは「中なかいい女」というデリ店です。 

 

このお店に在籍しているのは20代のエロカワ女子が約30名ほど。

 

店名は「中なかいい女」ですが在籍女子たちは「めっちゃいい女」です(笑)。

 

どの女子も例の「カピバラ奥さん」なんかよりぜんぜん都会的で、セクシーで、なおかつおしゃれですから(笑)。

 

料金設定は60分13,000円、80分18,000円、110分24,000円。

 

(新規割り、クーポンなど使えば60分9,980円。ほかにも割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回おれのデカチンをヘブンに案内してくれたのは「り○ちゃん」(24才)でした。

 

 

「こんばんはー。初めまして。り○ですー♪」

 

やってきたり○ちゃんは、ファッション雑誌の表紙に載っていてもおかしくないくらいのモデル系女子でした。

 

お顔は、あどけないながらも目鼻立ちがクッキリしています。

 

超小顔で脚長。見事にくびれたウエスト。

 

9頭身か10頭身はありそうな抜群なプロポーション。

 

そして山形女子特有の神秘的な美白。

 

完璧です。

 

もちろん例のカピバラとは、比べようがありません(笑)。

 

「もしかしてガテン系のお仕事なさってます?」

 

「うん。植木屋だけど、どうして?」

 

「よく日焼けしてらっしゃるから♪ わたし、なぜかガテン系の男の人にすごく弱いんです♪ とくに手の感じが」

 

そういうとり○ちゃんはおれの手を取って、なでなでしながら続けました。

 

「こういう風に指が太くて、手のひらが分厚くて、ごつごつした手が大好きなんです♪ こういう手をみるとつい身体中を触ってもらいたくなっちゃう♪」

 

ねえ、り○ちゃん。

 

太いのは指だけじゃないよ。

 

チンコもかなり太いよ。

 

「キャー♪ 早くご奉仕したーい♪ 早くお風呂に入りましょ♪」

 

り○ちゃんは真っ白い歯をみせてそういうと、おれの手をひいてバスルームにむかいました。

 

若くて綺麗な女子との入浴って、ほんとに心と身体が癒されます。

 

身体中の筋肉がじんわりとほぐれてくるのがわかります。

 

でもチンコだけはガッチンガチンに凝ってきて、苦しいです(笑)。

 

では、さっそく恒例の「おまんこ検診」を始めてみましょう。

 

さあ、り○ちゃん、軽く脚を開いて。

 

「こうですか♪」

 

そう。

 

じゃあ、われめを広げるよー。

 

「はーい♪」

 

くぱあ。

 

ううううううう。

 

なんてエロエロしいおまんこなんでしょう。

 

やや肉厚の小陰唇がバタフライ状に広がり、すでに膣口からは透明な愛液があふれ始めています。

 

包皮をめくりあげると、オウムの舌のようなクリトリスがニュウッと生まれてきました。

 

「り○ちゃんってものすごくエロいおまんこしているなあ」

 

「え? そうですか? どういう形がエロいんですか? 人と比べたことないからわからなーい」

 

「ほら、ここ。ヒダヒダが長いでしょう? こういうひだがチンコに巻きついて気持ちいいんだよ」

 

「ええー! ほんとにい!?」

 

「ほんとだよ。そのヒダヒダが吸盤の役目をして、チンコに吸い付くんだよ(笑)」

 

「ぜんぜん知らなかった(笑)」

 

「クリは感じるほう?」

 

「かなり敏感だと思います♪」

 

「舐めるよ」

 

「お願いします♪」

 

おれは夢中になってり○ちゃんのかわいいクリトリスを舌で揉んで捏ねました。

 

「あ、ああ〜ん♪ だめですよお♪ そんなにしたらり○いっちゃうう♪ あ、ああ♪ いく、いくいくいくいくいくいくうううう! あ、ああああああ!」

 

おれはそのときまんこから噴き出した愛液を一滴逃さず飲んじゃいました(笑)。

 

 

り○ちゃんは、まだ新人らしいのですが、お口の使い方が抜群でした。

 

亀頭を軽く吸引しつつ、唇を上下に動かし、チンコ全体を長い舌で舐めまわしてくれます。

 

玉袋も、蟻の門渡りも舌先でチロチロチロチロ刺激してくれます。

 

う、ううううう。気持ちいいいいい!

 

このときおれのチンコの先からは、もうかなりの量の精液が漏れていました。

 

でも、り○ちゃんはそれを気にもせずにチューチュー音を立てて吸ってくれました。

 

そのあとは69の体勢に移ってお互いのチンコとまんこを舐め合いました。

 

り○ちゃんはとっても濡れやすいタイプで、みるみるシーツに愛液の染みが広がりました。

 

クライマックスはやっぱり極上の素股です(笑)。

 

「こうやってグニュグニュ絡みつくのがいいんですか?(笑)」

 

り○ちゃんはヌルヌルになった小陰唇でわたしのチンコを包んでいいました。

 

「う、ううう! いいよ! たまらないよ!」

 

「じゃあ、もっといじめちゃお♪」

 

り○ちゃんはリズミカルにお尻を動かし、長い小陰唇でグニュグニュ、ネチョネチョとおれのチンコを揉んで、捏ね始めました。

 

チンコとクリトリスを密着させているせいで、り○ちゃんも感じているようです。

 

「あ、あああ、当たってる……!どうしよう! わたしもよくなってきちゃった!」

 

「いこう! 一緒にいこう!」

 

「あ、ああ、ああ、ああああ、いく、いっちゃう! いくううううううう!」

 

「あ、ああああああ!」

 

り○ちゃんはまんこから大量の愛液だか潮だかを吹いていき、わたしはわたしでまるでおしっこのように大量の精液をぶっ放していきました。

 

(よく出るなあ)(笑)

 

り○ちゃんはアフターサービスも丁寧で、本番はできないものの仕上にお掃除フェラまでしてくれました。

 

山形女子はやっぱり最高です!

 

 

ちなみに写真はセフレの写真を代わりに貼ってます。

 

 

 

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