淫ストール(山形のデリヘル)調査!本番したい親父の日記

淫ストール(山形のデリヘル)調査!本番したい親父の日記

 

じつはおれって「隠れM」なんです(笑)。

 

いつごろからハッキリそう自覚したのかは覚えていません。

 

でも、中学の時にはもう英語の女教師(30才・人妻)から調教される場面を妄想しながらチンコがずる剥けるほどオナニーをしていました(笑)。

 

そうなんです。

 

おれの変態歴ってけっこう古いんです。

 

それなのにまだ本格的な「SMクラブ」などは利用したことがありません。

 

きっと「M的傾向が強い」ってだけで、「真正のM」ではないのかもしれません。

 

なのであまり本格的な場所には二の足を踏んでしまうんですね。

 

しかしながらもちろん興味はあります。

 

そしたらそういうおれにピッタリのデリ店をみつけてしまいました。

 

そのお店の名前は「淫ストール」。

 

即尺・変態・フェチ・マニアの専門店です(笑)。

 

このお店はもうHPの雰囲気からしてすごいです。

 

サイト全体に異様なまでの「夜の匂い」が立ちこめています。

 

それは在籍している女子たち雰囲気も同様で、20代から40代にかけての妖艶な美女たちが約40名、我々の変態チンコを待ち受けています。

 

料金設定は60分14,000円、75分17,000円、90分20,000円。(M女、S女コース、ローター、バイブ、ノーパン出張、パンティお持ち帰り、無料。他にスカトロオプションなど、各種コースとオプションはじつに多彩。新規割り、リピート割り、ほか割引企画多数。詳しくはHPで)

 

今回おれは積年の願いを込めて「S女コース(+2,000円)」を選択。

 

お相手してくれたのは「れ○なちゃん」(32才)でした。

 

 

「れ○なです♪ はじめまして♪」

 

やってきたのは、ちょっと武井咲ちゃんに感じの似た美形女子でした。

 

ピッと伸びた背筋がなんだか凛々しく、タイトなスーツ姿がいかにも「S系女教師」のムードを演出しています。

 

おおおおおお! これは理想的な設定だああああ!

 

と、思ったんですが、おれにれ○なちゃんの容姿をじっくり観察する余裕はありませんでした。

 

「それじゃあ失礼しまーす!」

 

れ○なちゃんがそういっていきなり即尺を始めちゃったからです(笑)。

 

しかも、れ○なちゃんって抜群にお口の使い方がお上手です。

 

フグフグフグ。

 

チュパチュパチュパ。

 

リズミカルな顔の動きと、ヌルヌルした舌使いが、どんどん激しさをましていきます。

 

あ、ああああ! もう、だめだあ!

 

おれは彼女と出会ってわずか3分あまりでドッピューンといかされてしまいました。

 

気持ちよかったけど、情けないです(笑)。

 

ところがれ○なちゃんは、口元に垂れた精液をぬぐうと表情ひとつ変えずにこういってきました。

 

「君、名前は?」

 

はて。もうプレイは始まっているんかな。

 

よくわかりません。

 

「名前はって訊いてるでしょ!?」

 

「あ、はい! Hと申します!」

 

「もうシャワーは済ませたんでしょ?」

 

「はい。いちおう」

 

「もう一度、先生と入りたい?」

 

「は?」

 

「入りたいの? 入りたくないの? どっちなの?」

 

「は、入りたいです!」

 

このような流れでおれは「れ○な先生による調教プレイ」に巻きこまれていきました(笑)。

 

「ねえ、H君」

 

れ○な先生はおれの背中を優しく洗いながらいいました。

 

「H君は女の子のおまんこをちゃんとみたことある?」

 

「いえ、まだありません……」

 

「先生のおまんこでよかったらみせてあげようか? みたい?」

 

「みたいです!」

 

れ○な先生はバスタブに腰をおろすと、自分の指でくぱあっとわれめを開いてくれました。

 

先生のおまんこは、肉厚のひだがぎっしりと詰まった、かなりの「グロまん」でした(笑)。

 

でも、それが愛液に濡れてヌラヌラと光り、とんでもなくワイセツです。

 

「ほら、よくみて。ここが尿道口。女の子はここからおしっこがでるのよ。で、ここが膣口。勃起したチンコをいれる穴よ。それでここがクリトリスっていってね。女の子の身体の中で1番敏感な場所なの。だから触るときも舐めるときも、ソフトに扱わないとだめなのよ。どう? 舐めてみたい?」

 

「舐めたいです!」

 

「じゃあ、先生がこうして皮をむいておくから、優しく舐めてね」

 

いつのまにかおれは「中学生のときオナニーしたときの妄想」の中に入り込んでいて、もうまったく躊躇がありませんでした。

 

それどころか中学生時代の異様な興奮がみなぎってきて、

 

「れ○な先生! おれ、舐めます!」

 

といいながら犬のように先生のクリを舐めていました(笑)。

 

「あ、あああ♪ そうよ♪ 舌先で掃くようにして………そう、唇で挟んで………あ、あああ、気持ちいい♪ そうしたら今度は軽く吸って……あ、ああああ!」

 

れ○な先生はそういいながら自分もどんどん興奮しているようでした。

 

おれの口の中にみるみる熱い愛液が流れ込んできます。

 

 

ベッドに移動した後もれ○な先生のワイセツ指導はつづきました。

 

おれは先生に「足コキ」をされ、「四つん這いバック手コキ」で焦らされ、「寸止めフェラ」で地獄のような天国を味わいました(笑)。

 

おれはもう完全なれ○な先生の奴隷でした。

 

でも、彼女の奴隷でいられるのが、ものすごく幸福でした。

 

「H君はれ○な先生のおまんこ、好き?」

 

「好きです! 大好きです!」

 

「だったら先生のおまんこでチンコをこすってあげようか?」

 

「はい! こすってください、れ○な先生!」

 

「しょうがないな♪」

 

そういってれ○な先生はおれにまたがり、びっしょりと濡れてヌルヌルになったおまんこでおれのチンコを包みました。

 

「ねえ、H君」

 

「はい」

 

「君ってかなりチンコでかいね。先生、でかいチンコが大好きなの。先生も気持ちよくなっていい?」

 

「なってください! お願いします!」

 

「じゃあ、先にいかないでね。始めるわよ」

 

れ○な先生はそういうとゆっくりとお尻を捏ね始めました。

 

おれの亀頭は狙いをさだめたようにクリトリスと密着しています。

 

「あ、ああ! いい! でっかいチンコって気持ちいい!」

 

やがてれ○な先生は夢中になって超高速でお尻をグラインドさせ始めました。

 

もちろんおれは、

 

「だめです! 先生! いっちゃう! おれ、いっちゃう! あ、あああああ!」

 

超高速でいっちゃいました(笑)。

 

先にいってしまい先生に叱られるかと思いましたが、れ○な先生は優しく丁寧にお掃除フェラをしてくれました(笑)。

 

でも、痴女プレイって想像していたよりずっと興奮します。

 

なんだかおれ、このお店に通っていたら「真正M」として生まれ変われるような気がします。

 

おれ、また会いに来るよ、れ○な先生!(笑)

 

※本番はできませんでした…ちなみに写真はセフレの写真を代わりに貼ってます。

 

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